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ロードバイクと共に過ごす日常を綴ってみます。

AACR2014

6月 27th 2014 in 未分類

一ヶ月前になりますが、アルプスあづみのセンチュリーライド2014に参加してきました。最高に楽しいイベントでした。
内容を忘れかけてますが、これ以上経つと書けなくなるので記録を残しておきます。


車検を行って中央道を飛ばし、前日受けつけ締め切り10分前に到着。全然人がいないです。


マラソン大会と同じく、お店が沢山出ていました。ブルベばかり参加していたので新鮮です。


取り敢えず写真スポットで一枚。


さて当日。3組は6時40分スタートのはずなのですが長蛇の列。スタートできたのは7時過ぎでした。制限時間内にゴールできるのか、最初からちょっと焦ります。


司会の人が4人ずつスタートさせていました。一度にスタートすると長大なトレインとなって迷惑にもなりかねないので、仕方がないところです。


急いで走って最初の穂高エイドに到着。



信濃銘菓あずさをぱくり。


さくさく走って次の大町エイドは・・


噂の味噌おにぎり!。確かに美味しかった。


途中のビューポイントでいしこうさんをお見かけしたのでご挨拶。ツイッターで宿を教えて頂きました。ありがとうございました。イベント中、いしこうさんトレインに乗ったり抜かれたりと、この後何度もお見かけすることに。速かったー。


次のエイドはー


漬物バイキング!
この大町温泉郷エイドでブルベを教わったお師匠様に遭遇。AACRで会う約束が果たせました。


エイドごとの通過距離の目安が掲載されていました。至れり尽くせりですね。


マヴィックカーも出ていたり。ゴージャスだなあ。


わかりずらいですが、割りと坂道。AACRは適度な平地と坂道、美しく飽きが来ない景色など、素晴らしいコースでした。人気なのもうなづけます。1組は7分で締め切りだったとか。


次の美麻エイドはバイクラックがはしごでした。意外に綺麗にまとまっちゃう。
ここで、いつもお世話になっている@Nullpo_defaultさんと合流。一緒に走ってもらえることに。昨年の三浦120以来です。更に盛り上がってきました。


美麻エイドの後が最大の登りです。どうにか登っている横を涼しい顔で進む@Nullpo_default氏。さすがです。


ビューポイント。もう少し雲がなければさらに良い景色なのだとか。


名物のジェラート屋さんに寄るも、直前で売り切れ!12時前だったのに。。。
AACRでジェラートを食べるにはエントリー峠を越えて1組で走る必要があるようです。来年は食べてみたい。


折り返しの白馬エイドではおこわと豚汁を頂きます。


ジャンプ台をみながらのんびりお食事。最高の気分です。


さくさく進んで・・・


有名なYショップニシに立ち寄り。長蛇の列だったので律儀にならんで


おやきと梅ジュースを頂きます。白馬エイドとここでのんびりしすぎてしまい、気が付くと、段々制限時間が迫ってきました。

この後は平地だったのでかなり飛ばし、エイドも立ち寄らずに遅れを取り戻すも・・


ソフトクリーム屋さんがあったので立ち寄りw
ここでも長蛇の列でした。次のエイドの制限時間まであと20分ですよーとの声が飛んでも、みんな行列から離れようとしないのが面白い。制限時間の9分前にポイントは通過することができました。ギリギリです。


なんとか制限時間30分前に無事ゴール!


完走証とおめでタイ焼きをゲット!


それにしてもろんぐらいだぁすジャージの多いこと。最大勢力でした。


スタート&ゴール地点が駐車場なので撤収はスムーズ。おつかれさまでしたー。

初めて参加したAACRのは、エイドの食べ物だけでなく沿道のお店のグルメが充実しており、コースも良く、サポートも充実していた素晴らしいイベントでした。最後尾付近の人にスペシャライズドのサポートライダーがついていたのが印象的です。自分の中でスペシャライズドの株があがりました。

これまでブルベばかりに参加していたので、普通のイベントであるAACRはとても新鮮でした。来年は1組で参加してジェラートを食べると宣言しておきます。





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1月に初ブルベを経験し、その後申し込んだブルベにいくつか参加。予定が入って参加辞退=DNSすることもありましたが、3回参加、3回完走はブルベ初年度としては上出来ではないかと思います。

200km、300kmは完走できたので今回は更に距離を伸ばして400kmにチャレンジ。

宇都宮市森林公園に3時集合、4時スタート。最低気温は10度の予報でしたがGarmin計測では3度。どうもブルベのスタート地点は気温が低い場所になる傾向がある気がします。

PC1。まだまだ余裕です。地図で見ると茨城県の水戸線玉戸駅の近くらしい。

このコースは全体を通じてかなりフラットで走りやすかった。前に参加した300kmよりも消費カロリーが少なかったです。

さくさく進んで牛久のPC2。

霞ヶ浦を横切ってPC3。140km地点。

銚子のPC4。ブルベの写真はコンビニばかりになるのが困りものです。Google Glassで走りながら気軽に撮影できる日が待ち遠しい。
このブルベの副題は「銚子で海鮮丼を食べよう」でしたが、時間が気になってコンビニで済ませてしまいました。海鮮丼、食べておけばよかった。

銚子で折り返して再び宇都宮に向かいます。帰りは利根川CRの区間が長く、この景色がずーーーーーーっと続くのでした。走りやすい道ですが、景色の変化が全くなくとても飽きました…。

ある程度上流に行くと牛が放牧されていたり。

PC5。ここで日が暮れます。
この後はナイトブルベとなり、他の人ともはぐれてどこを進んでいるのかもわからず、不安感と尻の痛みで大きくペースダウン。それまでは25kphで進んでいましたが、PC6までの区間はなんと15kphでした。今回の魔の区間だったと言えます。
バッテリーを節約するためにOFFにしていたGarminのバックライトをONにして、サドルカバーをつけて尻の痛みを緩和することでPC6からゴールまでは多少ペースが戻り、20kph前後で進むことができました。

森林公園のサイクリングターミナルでゴール!
22時間かかりましたが、なんとか400kmブルベを完走できました。

今回の反省点は、ナイトブルベと尻の痛み対策でした。
以前夜を走った際はある程度交通量があり明るかったことと、他の人についていけたことから楽に走れていましたが、真っ暗闇の利根川CRを一人で走るのはとても不安で怖かったです。HL-EL540とGENTOS閃のフロント2灯では不足だと感じました。

昼間は走りながらキューシートを確認できますが、夜はキューシートを見るのも一苦労。Garminは夜にこそ活躍することがわかりました。オートリルートがONになっていた時には使えない機械だなーと思っていましたが、OFFにすると本来の性能が得られます。買っておいてよかったとしみじみ実感。ありがとうGarmin先生。今回、Garminなしでは完走できなかったと思います。

気になっていた腰痛と膝痛は、姿勢を気をつけたりガニ股にならないようにしていたところ、大きな痛みもなく完走。登りが少なかったことも良かったようです。
しかし、尻の痛みが大きな問題になりました。夜になってペースがダウンした際に、だらだらと走ってしまったのでサドルへの荷重が大きくなり、尻が痛くなり、さらにだらだら走ってしまうという悪循環になってしまった気がします。
フォームを意識しないといけないと痛感。脇を閉めて腹筋に力を入れると腰への負担もすくなく良いフォームになっていたような気がしました。

あとは、レシートを見ると飲み物と合わせて50kmおきに700kcalほど補給していましたがこれはやりすぎだと感じます。食べることに飽き、胃も疲れました。次回は500kcal/50km以下くらいで補給していきたいです。

さて、200km, 300km, 400kmを完走できたので、後は600kmを走ればSRなのですがまだエントリーしていません。どうしようかな。

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年初からブルベに初参加して、これまで4回参加、4回完走。完走率は100%。
順調に200km、300km、400kmをクリアしてきました。はじめは200kmの完走で精一杯でしたが、一度もDNFを経験せずにいつのまにかSRに王手がかかっている状態です。
600kmは初挑戦の距離ですが、これまで一度もDNFしていないこともあり、苦労しながらもきっと完走できるのだろうと、どこか楽観的に考えていました。ブルベを始めた当初は高確率でDNFになると覚悟しており、あまり出走することについて周囲に話すこともなかったのですが、今回は話してしまっていたりしていました。…完全に死亡フラグが立ってます。

今回は前回の400kmの経験を踏まえて多くの新装備を投入しました。
ナイトブルベに備えて最大1200ルーメンのライト CREE XML-T6、Garminが命綱であることを実感したので給電用に10400mAhの大容量モバイルバッテリー、坐骨の痛みに対応するためにPBPでの利用率が高いとされるサドルSelle AnatomicaのTitanico X、それに峠に備えてアテナの12-29Tスプロケットを新規購入。

一週間前の時点で当日の降水確率は40%。どんどん確率は高くなっていき、走行ルートによっては50%〜70%の降水確率となっていました。雨具が必要かなあとツイッターでぼやいていたところ、‏@Quinoさんよりモンベルのスーパーストレッチサイクルレインジャケットとレインパンツを薦めて頂いたので購入。最上位モデルのゴアテックスのものが定番とのことですが、上下で5万円もするので半額のこちらを選びました。ついでにPEARL IZUMIのレインシューズカバーも準備。これで雨でもなんとかなるはずです。

かなりの出費になってしまいましたが、これまでで最も装備に力を入れたので準備は万端。
雨具は準備しましたものの、土砂降りの日のブルベの悲惨さを聞いていたので雨が酷ければDNSするつもりでした。

かくして迎えた6月28日。気になるお天気は!

…ものすごく雨です。

集合場所の城南大橋の下は雨が流れて川ができていました。集合場所が雨をしのげる場所で良かった。これが雨に当たる場所だったら出走しなかったかもしれません。(DNFしたことを考えると複雑な気持ちですが…)
雨の中次々に集まってくる車を目の当たりにして、この人達はこの雨の中本当に走るつもりなのだろうかと軽い衝撃を受けます。実際には天気を見てDNSされた方が多かったらしいのですが、スタート地点にいるとそんなことはわからないのでした。

雨具はあくまでも道中の不意の雨をしのぐためのもの、という想定です。最初から雨が降るの中走ることは考えていません。しかし、小雨というよりは強い雨が降っており、途中の関越道での降り方を考えると土砂降りになることもありそうです。
迷いましたが、周りの人の迷いのないテキパキとした準備の空気にも影響されて出走することにしました。きっとこれも良い経験になるだろう、と。

雨の中、平然と受付を済ませる参加者の皆さん。7時にスタート。

モンベルのスーパーストレッチサイクルレインジャケットのおかげで走り始めてしまえば意外に雨の中でも問題なく走行できます。これを準備していなければ間違いなくDNSしていたでしょう。
走っていると少しずつに気持ちが盛り上がってきました。雨でも、ロードに乗るのは楽しいものです。

このブルベはPC1までが峠越えコースです。STARTからPC1までの62kmのコースの獲得標高が約1000m、制限時間は4時間丁度。いきなりハードな区間だと言えます。
国道254号、富岡街道を登っていくとこんな景色がお出迎え。天気が良ければもっと見通しが良いのだと思いますが、空は雨雲で真っ白でした。

内山峠の最高点は947m。その手前でパチリ。

早速新投入の29Tに助けられながらどうにか峠を登って、10時半にPC1のセブンイレブン佐久平賀店に到着。辛い区間でしたが、この時点ではまだ余裕があります。

この後、長野県内に入ってほどなくすると雨が止み、レインジャケットを抜いで快適に走ることができました。

この後は獲得した標高分を使える、下り基調のハイペースな区間です。気持よく距離を稼いで13時にはPC2に到着。かなり良いペースです。長野県ということでおやきがありました。

晴れ間も見える中、千曲川沿いをサイクリング。開放感のある景色の中、楽しく走ることができました。晴れた日に川沿いを走るのはどこでも楽しいものです。

この後、川沿いに小千谷に向かうことになりますがPC2からPC3までは130kmという長距離区間です。
200km地点ではほぼ10時間で通過できており、1000m級の峠があったにしては非常に速いペースで進めていました。このペースでいけば十分な睡眠時間が取れるはずです。600kmの完走には、折り返し地点までの前半をどれだけ短時間でクリアできるかが勝負だと考えていたこともあり、この長い区間はできるだけ早く通過したかった。なるべく休憩を取りたくなかったので、見かけたコンビニをことごとくスルーしてしまっていました。

都市部を抜けて徐々にコンビニを見かけなくなっていき、自販機すらほとんどないエリアが増えてきました。しかも新潟方面に向かうに連れてまた雨が降り始めます。そろそろ補給しなければ、と思い始めていた時刻に雨が降り始め、同時にGarminやライトの防水に貼っていたラップが剥がれ始めてきていました。また、レインジャケットを出し入れした際にうまく詰め込むことができず、オルトリーブのサドルバッグはうまく閉まらない状態となっており、モノが落ちやすくなっていました。
常に電子機器の浸水と、路面状況と、時間と、サドルバッグを気にしながら走る状態です。普段のブルベとは違うことを気にしながら走ることになり、余裕が消えていきました。

この後、なんとブルベカードを落としてしまいますが、同じDE ROSA乗りということで道の駅でお話した後、一緒に走っていた@yoshi_pedalearさんが気づいてくれました。道を間違って引き返したために気づくことができたのですが、@yoshi_pedalearさんと走っていなければそのままスルーしていたところです。@yoshi_pedalearさん、ありがとうございました!@yoshi_pedalearさんのネオプリマートを写真に撮り忘れていたのが残念です。

気を取り直して進み始めますが、PC3にたどり着く頃には日が暮れており、道はあっという間に真っ暗になりました。PC3では雨が降る中、ガムテープでサドルバッグの補強をしたり、ライトの電池を交換したりと作業していましたが、肝心の補給を失念。後でレシートを見ると、130km走った後にも関わらず携行食のウィダー以外に草大福一つしか買っていません。

道の駅で大きめのパンを買って食べながら走っていたため腹が減っていなかったからなのですが、カロリー摂取量としては不足気味です。後になって思えばこの判断が最大のミスでした。休憩中も降り続ける雨、付かないライト、閉まらないサドルバッグ、ペースダウンで怪しくなってきた残り時間など、いろんなものに意識が向いてしまい、補給のことを考える余裕がなくなっていたようです。

この後PC4に向けて走り始めるも、温存しておいたCREE XML-T6LED搭載ライトはラップが剥がれたせいか浸水して使えなくなっていました。さすが中華ライトです…。(´・ω・`)ショボーン。
逆さにすると浸水するという噂のあるEL-540はラップが剥がれた後もきちんと稼働してくれました。雨になると日本製機器のありがたみが良くわかります。

仕方なくEL-540だけで進みますが、EL-540一灯ではナイトブルベには足りないということは前回の宇都宮400銚子の際に経験していました。雨に加えて街頭のない夜道では、宇都宮400の時以上に路面状況は見えず、スピードが徐々に落ちていきます。宇都宮400では夜に入ると光量不足のためペースダウンしてしまい坐骨痛に襲われるという流れでしたが、今回はセラアナトミカのおかげで坐骨は全く痛くありません。また、今回は途中から@yoshi_pedalearさんと走ることができたため二台分のライトがあり、時折、会話もしながら走ることができたのでかなり勇気づけられました。

しかし、新潟に入ると更に雨は強くなります。雨と暗闇の中走るのは本当につらい。いつしか空腹感を感じ始め、おそらくはハンガーノックに近い状態の中、なんとか60kmを走り終えてPC4に辿り着いた頃には、身も心もほぼ力尽きていました。

コンビニで弁当を買って宿に向かうも、弁当が喉を通りません。この後、2時間程仮眠してから再スタートすれば、まだ余裕を持ってゴールに向かえます。しかし、シャワーを浴びて、弁当を一口だけ食べた後、仮眠から起きることはできませんでした。翌朝、無念のDNFです。

ということで自走して新潟駅へ。気が抜けており、向かう途中で排水口の蓋に滑って転びました。

今回、初投入のSelle AnatomicaのTitanico X。走行後にはこんな形に凹んでしまっていました。しかし、後半ペースダウンしながら300km走ったにも関わらず坐骨の痛みはほぼゼロ。実に素晴らしいサドルです。
今回の新投入パーツの中では最も満足度が高いアイテムでした。ブルベには必須のサドルと言えそうです。

Maxときで高崎に帰還。新幹線って速いなあ。

高崎駅で同じくDNFされた参加者の方と偶然遭遇。途中、後ろを走っていたこともあったのでびっくり。R848にフルクラムレーシングゼロ、クランクはデュラエースというスペシャルな構成です。今回はDE ROSA仲間が増えたのが嬉しいところです。(全員DNFでしたが…。)

この方はなんとkindle paperwhiteをキューシートにされていました。是非真似してみたいです。

 

ということで、SRに王手のかかった600kmは初のDNFという結果に終わりました。
長時間雨の中走ることを想定しておらず、ペースが落ち、精神的な余裕がなくなり、補給をおろそかにしてしまい、ハンガーノックとなっていった、という経緯でした。PC3からPC4の間では空腹感もあったので、かなりガス欠になっていたようです。
PC2より先はほとんど写真を撮っていなかったことも後から気づきました。いつもの調子ではなかったと言えます。

この結果、200kmまでは20kphで走れていましたが、200kmから300kmは15kphにまで落ちてしまっていました。宇都宮400の時とほぼ同じようなペースダウンとなってしまったことが残念ですが、これが実力だということかもしれません。

この後、難易度の低い600kmはもうないのですが、ここまで来たらなんとかSRを達成したいところです。
さて、どうしたものか。

 

■今回の反省点

雨ブルベではレイングローブも必要。酷く濡れて体力を奪い、翌朝同じものを付けて走る気持ちが失せた。(富士登山と同じ)
雨ブルベで10時間程度走ると足の裏がふやけてペダルが踏めなくなる。こまめに靴下を新品に交換すべき。
600kmでは折り返し地点で着替えがあるとかなりリフレッシュする。荷物を送っておくか、大きめのサドルバッグに着替えを入れておくべき。オルトリーブのサドルバッグLではレインウェアを入れると着替えが入らない。(suew、リベレイトデザインなど購入検討)
峠で足がつって大変だった。カルシウム、マグネシウム、ナトリウム、カリウムなどのミネラルバランスを意識しておく必要あり。バナナなど。
600kmを考えると、ライトは予備も含めると強力なものを3灯以上用意すべき。浸水対策としてラップは多めに持っておく必要あり。
ホテルはくつろぎ過ぎて仮眠から起きられないというリスクがある。
Garminの浸水やフリーズに備え、予備のサイコンを付けておくべき。

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